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明日は人生がお終いの日かもしれないけれど、生まれて一番いい日かもしれないでしょ
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何をしたかなと、日記を書くために思い出してみる。

・サポ部で爆睡昼寝
・もそもそと起きだして挨拶スレにて新規入国者さんに挨拶
・微妙に2日だけ勤務してみる
・ちょっと交流会に顔出し

おお。これだけですね。素晴らしい。
2勤5休なんて割と理想的な生活なんじゃないでしょうか。
0勤7休には少し及びませんけどね。

あ、そういえば、気付いたらいつの間にやら神官に昇進してました。
これだけ休んでいても昇進するなんてわたしもすごく評価されたものです。
来月には見習いまで真っ逆さまに落ちてるかもだけど。


それで【僧侶】から【神官】に昇進したわけですが。
んむ?昇進?むしろ宗旨替えっぽい気がするのは気のせいでしょうか。
それともカーシャでは、というかネバーランドでは、
格付けみたいなのがあって、この宗派はより偉いとかあるのでしょうか。

そして、その神官からさらに格が上がると、【神官戦士】になるわけですが。

・・・・・・。

戦士がつくのですね。
私感ですと、どう考えても降格してるようにしか思えません。
なんでわざわざ戦場にでるっぽい役職に飛ばされなければならんのでしょうか。
危険度アップ。的な。
元々そういう系の仕事に従事してる人とかは別によいんですが。

その後が【大神官】。
そしてさらに昇進すると【大臣】ですね。
偉い神官が国のトップに起用されるのはままある話かとは思いますが、
実に政教分離ができてない臭いです。
かなり原始的な国だなとふと不安に陥ってしまったわたしがいても無理無いし。

対して、攻撃系なお仕事を行っている人々は、けっこうまともです。
【見習い】→【兵士】→【戦士】→【騎士】→【騎士団長】→【大臣】
戦士のところだけ役職と思えないという点を除いては、
余りツッコミ所も無さそーです。

ただ、武官一辺倒だった彼らが唐突に【大臣】になった場合は、
本人達それで良いのかなって心配になったりもします。
唐突に、机にかじりついたり会談したりのみの文官な仕事環境になって、
彼らの精神が耐えられるかは実に不安になったりもしますね。
え?ああ。ならなければいいんですか。
攻撃系な仕事だけこなしてると大臣にはならないんですか。
そーですか。


えー・・・終わり。
オチとかも無し。

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